多キャラ箱オリジナルグッズ デザインコンペ2018 応募要項

ご自身で創作したキャラクターやイラストレーションを用いた多キャラ箱オリジナルグッズのデザインを募集します。

最優秀賞  1名 / 正賞:賞状 / 副賞:賞金50,000円
優秀賞   各部門1名 / 正賞:賞状 / 副賞:賞金10,000円

受賞デザインは商品化後、多キャラ箱オリジナルグッズとして販売され、販売実績に応じたロイヤリティが支払われます。なお、各賞金はロイヤリティの前払い分となります(※ロイヤリティの総額が授与された賞金額を超過すると、販売実績に応じたロイヤリティが支払われます)。

※受賞にあたり主催者と独占的使用許諾契約を結んでいただきます。
※商品化に伴うデザイン作業にあたり、応募デザインの縮小、拡大等の変更を行うことがあります。
※審査の結果、入賞なしとする場合があります。
応募期間
2018/04/16 ~ 2018/05/31
募集内容・提出物

ご自身で創作したキャラクターやイラストレーションを用いた多キャラ箱オリジナルグッズのデザインを募集します。応募部門は5つに分かれています。

・ステッカー

・スマホケース

・トートバッグ

・Tシャツ

・自由課題  ※上記部門以外で商品化したいグッズのデザイン

例:ポーチ、マグカップ、マスキングテープなど

 

※応募点数の制限はありません。ただし、応募者自身が著作権等の知的財産権を有し、未発表のデザインであること(キャラクターやイラストレーション作品は発表済みでも構いません)。

 

【提出物】

①デザインデータ

②応募するデザインデータを閲覧用に保存したサムネイル画像

③応募するデザインに用いたキャラクターまたはイラストの名称

 

※その他、氏名やメールアドレスなど応募者情報をご入力いただきます。

※デザインの規定は部門毎に設定されています。詳細は多キャラ箱オリジナルグッズ デザインコンペ2018ページを参照してください。

応募方法

多キャラ箱オリジナルグッズ デザインコンペ2018ページの応募フォームよりご応募ください。

応募資格
国籍、性別、年齢、プロ、アマを問わず誰でも応募できます。
参加費
無料
結果発表について
2018年7月20日(金)
受賞者に通知するとともに多キャラ箱で発表します。
主催
株式会社プラントピア

注意事項

・応募の取り消しはできません。

・応募デザインの著作権は応募者本人に帰属しますが、デザインコンペ終了後、デザイン画像の一部をホームページ、ポスター等の広報活動等に使用する権利は主催者に帰属します。

・デザインコンペの開催、運営に必要な個人情報等は、デザインコンペ終了後、5年を経過した段階ですべて破棄します。

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・第3回小布施短編映画祭 ショートフィルムコンペティションは2つの部門で構成され、各々2つの賞が設けられています。各部門の各賞にノミネートされた作品よりグランプリを決定します。
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【グランプリ】
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副賞:賞金20万円

【2つの部門と2つの賞について】
本年度より、小布施短編映画祭では異なる視点をもつ審査員がそれぞれ作品の審査を行います。
このため、2つの審査部門を設定し、各部門ごとに作品賞および俳優賞の2つの賞を設けます。

①鴻山部門
-鴻山部門の作品賞は、「この映画が一番好き」「感動した」「面白かった」など、最もオーディエンスの心に響く作品に贈られます。
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-北斎部門の俳優賞は、作中での演技力の高さを評価し、作品の独自性をオーディエンスに伝えることに最も貢献した役者に贈られます。
※各部門の作品賞、俳優賞の副賞は現在調整中です。

【各部門の審査員について】
①鴻山部門
-第3回小布施短編映画祭の作品審査を行うことを目的とし、小布施やその近隣から集まった一般市民によって構成される「みんなが審査員」が作品の審査を行います。
②北斎部門
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〇関和亮氏(映像ディレクター/小布施町出身)〇
1976年生まれ、長野県小布施町出身。音楽CDなどのアートディレクション、ミュージックビデオ、TVCM、TVドラマのディレクションを数多く手がける一方でフォトグラファーとしても活動。サカナクション「アルクアラウンド」、OK Go「 IWon’t Let You Down」、星野源やPerfumeのミュージックビデオなどを手がける。第14回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞、2015 55th ACC CM FESTIVAL 総務大臣賞/ACCグランプリ、MTV VMAJやSPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS等、多数受賞。
〇外山文治氏(小布施短編映画祭プロデューサー/映画監督)〇
1980年生まれ、福岡県出身。日本映画学校(現・日本映画大学)演出ゼミ卒。老老介護の厳しい現実を見つめた短篇映画『此の岸のこと』が 海外の映画祭で多数上映され、「モナコ国際映画祭 2011」で短編部門・最優秀作品賞をはじめ5冠を達成。長編映画監督デビューを飾った映画『燦燦ーさんさんー』(東京テアトル)は全国36館にて上映され「モントリオール世界映画祭2014」より正式招待を受ける。2017年、芳根京子主演『わさび』、吉行和子主演『春なれや』など、製作・監督・脚本・宣伝・配給を個人で行う「映画監督外山文治短編作品集」を発表し、ユーロスペースの2週間レイトショー観客動員数歴代1位を樹立。2020年、豊原功補、小泉今日子らと共に「新世界合同会社」を立ち上げ、村上虹郎・芋生悠W主演の長編映画『ソワレ』(東京テアトル)を公開。
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1986年生まれ、長野県長野市出身。
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