DAIV MOVIE CONTEST 2017

「DAIV MOVIE CONTEST 2017」は、マウスコンピューターが初開催する若手クリエイターの育成、発掘を目的とした動画コンテストです。研ぎ澄まされた感性の世界に飛び込む。マウスコンピューターのクリエイターPC「DAIV」が応援する、MOVIE CONTESTが始動します。プロフェッショナル・アマチュアの各部門ごとに、オリジナルの動画作品を広く募集します。
「期待を超える!」個性あふれる優秀作品は、店頭やWeb、mouse fanのホームページ等での公開を予定。皆さまからの多数のご応募をお待ちしています。

賞品総額100万円!

【プロフェッショナル部門】
●特別優秀賞(1名) デスクトップPC DAIV-DQZ510U1/37万円(相当)
●優秀賞(1名) デスクトップPC DAIV-DQZ510H2-SH5/23万円(相当)

【アマチュア部門】
●特別優秀賞(1名) ノートPC DAIV-NG4500H1-M2SH5/18万円(相当)
●優秀賞(2名) ノートPC DAIV-NG4500M1-SH2/14万円(相当)
応募期間
2017/08/22 ~ 2017/09/30
募集内容・提出物

30~180秒の動画
※下記のいずれか一つ以上を動画内で使用すること
1. mouse(ネズミ)
2. チーズ
3. mouseのロゴマーク
4. マウスコンピューターのイメージカラー黄色の世界観
※実写・CG・アニメーションなどを含め撮影技法やジャンルは不問
※未発表のオリジナル作品に限る
※複数応募可
※詳細は公式ホームページを参照

応募方法

公式ホームページより会員登録の上、応募フォームから応募
※提出物をYouTubeに限定公開でアップロードし、URLを記入

応募資格
動画に興味を持つ個人、グループ・団体・学生など
※プロ・アマチュアは不問
※マウスコンピューターの関係者は参加不可
参加費
なし
結果発表について
2017年10月13日、一次選考結果発表
2017年10月27日、二次選考結果発表
2017年11月3日、表彰式にて最終結果発表
主催
株式会社マウスコンピューター

DAIV MOVIE CONTEST 2017 事務局
mail : contest@mouse-fan.jp
注意事項

応募作品の著作権は応募者に帰属、ただし作成された著作物に関して、主催者の所有する出版物、ホームページなどのあらゆる媒体にて利用できるものとする

募集要項・応募規約をよく読み、ご応募ください

 

審査員

・審査委員会
委員長
小松永門(株式会社マウスコンピューター 代表取締役社長)
「DAIV MOVIE CONTEST 2017」事務局

・ゲスト審査員
長瀬朋彦(株式会社イマジカ・ロボット ホールディングス 顧問)
井川幸広(株式会社クリーク・アンド・リバー社 代表取締役社長)
緒方誠一(一般社団法人日本REPエージェンシー協会〈JRAA〉 理事長)
桐島ローランド(株式会社AVATTA CEO)

関連コンペ

おもいがわ映画祭 ショートムービー…

●グランプリ(全ての入賞作品の中から1点) 表彰状、賞金20万円、盾
●審査員特別賞(フリー部門の中から1点) 表彰状、賞金または賞品、盾
●テレビ小山賞(おやま部門の中から1点) 表彰状、盾、制作者インタビューとともにテレビ小山で放送
●小山市PRムービーに関する賞(おやま部門の中から選出)
●入賞(両部門から選出) 映画祭で上映、表彰状
他賞あり

2019金沢・世界工芸コンペティション

大賞:100万円(1点)
優秀賞:50万円(1点)
奨励賞:20万円(1点)
審査員特別賞:10万円(6点)
※大賞、優秀賞、奨励賞、審査員特別賞の受賞者は授賞式への出席をお願いいたします。
※大賞、優秀賞の受賞作家(グループの場合は代表1名)は、授賞式への出席とトークイベントへの登壇をお願いいたします。大賞、優秀賞受賞者には授賞式への出席とトークイベントへ登壇いただくために、滞在費または交通費の一部をお支払いいたします。
授賞式、トークリレー:11月10日(日)

第2回小布施短編映画祭

*コシナ賞
世界最高品質のレンズを製造してきたパートナーのコシナによる、コシナ賞。「思わずスクリーンに引き込まれる、息を呑むような美しい作品」に贈られます。
「映像の美しさ」を軸とし、ショットやルックの美しさ、映像美が作品のクオリティを効果的に高めているか、という基準で審査を行います。
美しい映像を通じて、作品の世界観やメッセージを最大限に表現している作品を評価します。
*小布施賞
映画や映像の第一線で活躍するクリエイターを特別審査員に迎え、イノベーションに積極的に取り組んできた「小布施」の名を冠する、小布施短編映画祭ならではの賞です。
作品テーマの新規性や先見性、映像表現としての新しさなどを評価基準に、時代の一歩先を見据えた作品を評価します。
特にストーリーや脚本としての面白さ、作品に込められたメッセージ性、作品全体の作家性などを基軸に審査を行います。
*一般審査員賞
小布施やその近隣から公募で集まった映画好きの審査員による、一般審査員賞。
「この映画が一番好き」「感動した」「面白かった」など、純粋にオーディエンスの心に響く優れた作品に贈られる賞です。
*グランプリ
第2回小布施短編映画祭では、グランプリを設けます。
上記3つの賞のWINNER作品の中から、最も優秀な作品をグランプリ作品として選出します。