第13回 Grimmお絵かきコンクール

Grimmお絵かきコンクールは9歳以下のお子様を対象とした絵画コンクールです。
0~5歳のお子さまは「らくがき部門」、6歳~9歳のお子さまは「お絵かき部門」へのご応募となります。

募集テーマは「大好きな◯◯」
お絵かき好きなお子様のご応募お待ちしてます。

募集要項詳細はGrimmホームページ(http://www.grimmnet.jp/oekaki.html)からご確認下さい。

・最優秀賞(各部門1作品ずつ)賞状、図書カード3万円分、応募作プリントのオリジナルグッズ
・優秀賞(各部門3作品ずつ)賞状、図書カード3千円分、応募作プリントのオリジナルグッズ
・入賞(各部門複数点)賞状、図書カード1千円分
・審査員特別賞(2点)賞状、副賞あり
応募期間
2020/08/01 ~ 2020/09/30
募集内容・提出物

応募用紙を裏面に貼り付けた作品をご郵送ください。

・A4用紙(297mm×210mm)以上、A3用紙(420mm×297mm)以下のサイズの用紙をご使用下さい。(八つ切り可)

用紙の種類は画用紙や、それ以外のノート用紙等も可ですが、なるべく裏の透けないものをお使い下さい。

・使用する画材(絵の具、クレヨン、色鉛筆等)は自由です。

・1人3作品まで応募可能です。

応募方法

ホームページ(http://www.grimmnet.jp/oekaki.html)から応募用紙を印刷のうえ、必要事項をご記入頂き、

その用紙を「表の絵と上下を合わせて」作品の裏側に貼り付け、作品を折り曲げず下記までお送り下さい。

東京都港区赤坂6-3-8 ダイアパレス赤坂702

応募資格
9歳以下のお子様
参加費
無料
結果発表について
2020年11月30日(ホームページ上にて発表・掲載)
主催
主催:GrimmDesign
お問い合わせはinfo@grimmnet.jpまでご連絡下さい。
注意事項

※応募作品はお子様ご本人様のもので、他のコンクール等に未発表の作品のみとさせて頂きます。

※応募作品の権利は主催側に帰属するものとし、返却出来ませんのであらかじめご了承下さい。

関連コンペ

第3回小布施短編映画祭 ショートフィル…

・第3回小布施短編映画祭 ショートフィルムコンペティションは2つの部門で構成され、各々2つの賞が設けられています。各部門の各賞にノミネートされた作品よりグランプリを決定します。
・各部門・グランプリの審査員はそれぞれ異なり、それぞれが独自の視点から優れた作品評価します。

【グランプリ】
第3回小布施短編映画祭では、グランプリを設けます。
各部門各賞にノミネートした作品を、改めて総合的に審査し、最も優れた作品の贈られます。
グランプリの審査は映画祭当日の投票により実施します。3月27-28日に実施予定の第3回小布施短編映画祭に参加するすべての映画祭関係者(観客や下記のみんなが審査員、ゲスト審査員などすべてを含む)が投票権を持ちます。
副賞:賞金20万円

【2つの部門と2つの賞について】
本年度より、小布施短編映画祭では異なる視点をもつ審査員がそれぞれ作品の審査を行います。
このため、2つの審査部門を設定し、各部門ごとに作品賞および俳優賞の2つの賞を設けます。

①鴻山部門
-鴻山部門の作品賞は、「この映画が一番好き」「感動した」「面白かった」など、最もオーディエンスの心に響く作品に贈られます。
-鴻山部門の俳優賞は、作中で「あの演技に心を奪われた」「目を見張った」「思わず引き込まれた」など、気迫に満ちた演技を見せた役者に贈られます。

②北斎部門
-北斎部門の作品賞は、テーマの新規性や先見性、映像表現としての新しさを評価基準に、時代の一歩先を見据えた作品に贈られます。特にストーリーや脚本としての面白さ、作品に込められたメッセージ性、作品全体としての作家性などが、評価の基準になります。
-北斎部門の俳優賞は、作中での演技力の高さを評価し、作品の独自性をオーディエンスに伝えることに最も貢献した役者に贈られます。
※各部門の作品賞、俳優賞の副賞は現在調整中です。

【各部門の審査員について】
①鴻山部門
-第3回小布施短編映画祭の作品審査を行うことを目的とし、小布施やその近隣から集まった一般市民によって構成される「みんなが審査員」が作品の審査を行います。
②北斎部門
-映画や映像の第一線で活躍する3名方々によって構成される「ゲスト審査員」が作品の審査を行います。
〇関和亮氏(映像ディレクター/小布施町出身)〇
1976年生まれ、長野県小布施町出身。音楽CDなどのアートディレクション、ミュージックビデオ、TVCM、TVドラマのディレクションを数多く手がける一方でフォトグラファーとしても活動。サカナクション「アルクアラウンド」、OK Go「 IWon’t Let You Down」、星野源やPerfumeのミュージックビデオなどを手がける。第14回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞、2015 55th ACC CM FESTIVAL 総務大臣賞/ACCグランプリ、MTV VMAJやSPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS等、多数受賞。
〇外山文治氏(小布施短編映画祭プロデューサー/映画監督)〇
1980年生まれ、福岡県出身。日本映画学校(現・日本映画大学)演出ゼミ卒。老老介護の厳しい現実を見つめた短篇映画『此の岸のこと』が 海外の映画祭で多数上映され、「モナコ国際映画祭 2011」で短編部門・最優秀作品賞をはじめ5冠を達成。長編映画監督デビューを飾った映画『燦燦ーさんさんー』(東京テアトル)は全国36館にて上映され「モントリオール世界映画祭2014」より正式招待を受ける。2017年、芳根京子主演『わさび』、吉行和子主演『春なれや』など、製作・監督・脚本・宣伝・配給を個人で行う「映画監督外山文治短編作品集」を発表し、ユーロスペースの2週間レイトショー観客動員数歴代1位を樹立。2020年、豊原功補、小泉今日子らと共に「新世界合同会社」を立ち上げ、村上虹郎・芋生悠W主演の長編映画『ソワレ』(東京テアトル)を公開。
〇ミヤザキタケル氏(映画アドバイザー)〇
1986年生まれ、長野県長野市出身。
2015年より「映画アドバイザー」として活動を始める。WOWOW・sweetでの連載の他、映画board・文春オンラインなどで映画を紹介。各種webサイト・雑誌(anan、BRUTUS、Penなど)への寄稿、ラジオ・イベント・映画のカメオ出演(『劇場』『窮鼠はチーズの夢を見る』他)など幅広く活動中。
『GO』『ファイト・クラブ』『男はつらいよ』とウディ・アレン作品がバイブル。

2019アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA

○アジアデジタルアート大賞
福岡県知事賞を授与

○大賞 
一般カテゴリー/静止画部門もしくは動画部門:文部科学大臣賞を授与
一般カテゴリー/インタラクティブアート部門:総務大臣賞を授与
一般カテゴリー/エンターテインメント(産業応用)部門:経済産業大臣賞を授与
学生カテゴリー各部門:大賞に次世代育成支援として奨励金授与あり

○優秀賞 ○入賞 ○福岡市長賞

ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 …

【ファンタスティック・オフシアター・コンペティション部門】
●グランプリ(1作品) トロフィー、スポンサー賞
●審査員特別賞(1作品) トロフィー、スポンサー賞
●北海道知事賞(1作品) 副賞、スポンサー賞
●シネガーアワード賞(1作品) 副賞、スポンサー賞

【インターナショナル・ショートフィルム・コンペティション部門】
●グランプリ(1作品) トロフィー、スポンサー賞(次回作制作支援金50万円)
●優秀藝術賞(3作品) トロフィー、スポンサー賞(次回作制作支援金50万円)

【ファンタランド大賞(観客賞)】
●グランプリ 賞状、トロフィ
●イベント賞 賞状、トロフィ
●市民賞 賞状、トロフィ
●人物賞 賞状、トロフィ