第一回全日本芸術公募展

従来の公募展のような芸術家目線での選考や過去の経歴に一切とらわれることなく感性や可能性に重きを置き選考させて頂く公募展です。

日本国内のみならず世界に発信できる新鋭アーティストを広く募集します。

是非皆さまの才能、皆さまの可能性にトライしてください。

お申込みに際しては「経歴」も「学歴」も「過去の実績」も一切不要です。

「今」の感性、「今」の作品のみで審査させて頂きます。

全日本芸術大賞(1名):賞金300万円+賞状+個展開催
審査員特別賞(最大3名): 賞金10万円+賞状+全日本芸術公募展入選者展
入選(最大5名):賞状+全日本芸術公募展入選者展
佳作:賞状+全日本芸術公募展入選者展優遇参加権

応募期間
2019/02/20 ~ 2019/05/10
募集内容・提出物

ご応募1作品につき3枚に以内の画像をご提出頂きます。

全体がわかる画像を必ず1枚は含むものと致します。

作品名、サイズ、素材、コメントをご提出頂きます。

応募方法

メールもしくは郵送にて受付致します。

メールの場合

提出先メールアドレス

hamaguchi@msconsulting.in

全日本芸術公募展実行委員会 担当浜口宛

*ご提出内容

作品画像(1作品3枚以内・1枚は全体のわかるもの)

お申込書(ホームページからダウンロード)もしくは

メール本文にて下記情報をご提出ください。

 

作品画像

作品名

作品サイズ

作品のご説明コメント(200字以内)

作家様名

ご住所

メールアドレス

応募資格
不問(年齢・国籍・経歴を問いません)
参加費
1点 9,500円
2点 15,000円
3点 20,000円
・1作家様最大3点まで
結果発表について
【選考方法】
1次審査 作品画像メール審査
2次審査 作品現物審査(1次審査通過作家様のみ)
3次審査 最終審査
【結果発表】
2019年6月10日
*ホームページにて発表 及び 受賞者にはメールにて通知
主催
全日本芸術公募展実行委員会
〒531-0041
大阪市北区天神橋7-12-14
グレーシィ天神橋301
TEL:06-6314-6038
E-mail
hamaguchi@msconsulting.in
担当 浜口

関連コンペ

第11回 バンフー年賀状デザインコンテスト

最優秀賞 1名 賞金 100,000円、(タイアップ企画への参加)
優秀賞 2名 賞金 30,000円
審査員賞 6名予定 5,000円分のギフトカード
(Amazonギフトカード、クオカード、JCBカードより選択)
佳作 30名予定 1,000円分のギフトカード
(Amazonギフトカード、クオカード、JCBカードより選択)

・入賞者のデザインは弊社HP、パンフレット等のデザインに使用させていただきます。
・入賞作品の一部は弊社の名入れ年賀状サービス販売用デザインに採用させていただきます。
・応募フォームにてタイアップ企画に「参加する」としていただくと、最優秀賞に選ばれた際、受賞作品に特殊印刷を施せるタイアップ企画にご参加いただけます。

第3回小布施短編映画祭 ショートフィル…

・第3回小布施短編映画祭 ショートフィルムコンペティションは2つの部門で構成され、各々2つの賞が設けられています。各部門の各賞にノミネートされた作品よりグランプリを決定します。
・各部門・グランプリの審査員はそれぞれ異なり、それぞれが独自の視点から優れた作品評価します。

【グランプリ】
第3回小布施短編映画祭では、グランプリを設けます。
各部門各賞にノミネートした作品を、改めて総合的に審査し、最も優れた作品の贈られます。
グランプリの審査は映画祭当日の投票により実施します。3月27-28日に実施予定の第3回小布施短編映画祭に参加するすべての映画祭関係者(観客や下記のみんなが審査員、ゲスト審査員などすべてを含む)が投票権を持ちます。
副賞:賞金20万円

【2つの部門と2つの賞について】
本年度より、小布施短編映画祭では異なる視点をもつ審査員がそれぞれ作品の審査を行います。
このため、2つの審査部門を設定し、各部門ごとに作品賞および俳優賞の2つの賞を設けます。

①鴻山部門
-鴻山部門の作品賞は、「この映画が一番好き」「感動した」「面白かった」など、最もオーディエンスの心に響く作品に贈られます。
-鴻山部門の俳優賞は、作中で「あの演技に心を奪われた」「目を見張った」「思わず引き込まれた」など、気迫に満ちた演技を見せた役者に贈られます。

②北斎部門
-北斎部門の作品賞は、テーマの新規性や先見性、映像表現としての新しさを評価基準に、時代の一歩先を見据えた作品に贈られます。特にストーリーや脚本としての面白さ、作品に込められたメッセージ性、作品全体としての作家性などが、評価の基準になります。
-北斎部門の俳優賞は、作中での演技力の高さを評価し、作品の独自性をオーディエンスに伝えることに最も貢献した役者に贈られます。
※各部門の作品賞、俳優賞の副賞は現在調整中です。

【各部門の審査員について】
①鴻山部門
-第3回小布施短編映画祭の作品審査を行うことを目的とし、小布施やその近隣から集まった一般市民によって構成される「みんなが審査員」が作品の審査を行います。
②北斎部門
-映画や映像の第一線で活躍する3名方々によって構成される「ゲスト審査員」が作品の審査を行います。
〇関和亮氏(映像ディレクター/小布施町出身)〇
1976年生まれ、長野県小布施町出身。音楽CDなどのアートディレクション、ミュージックビデオ、TVCM、TVドラマのディレクションを数多く手がける一方でフォトグラファーとしても活動。サカナクション「アルクアラウンド」、OK Go「 IWon’t Let You Down」、星野源やPerfumeのミュージックビデオなどを手がける。第14回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞、2015 55th ACC CM FESTIVAL 総務大臣賞/ACCグランプリ、MTV VMAJやSPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS等、多数受賞。
〇外山文治氏(小布施短編映画祭プロデューサー/映画監督)〇
1980年生まれ、福岡県出身。日本映画学校(現・日本映画大学)演出ゼミ卒。老老介護の厳しい現実を見つめた短篇映画『此の岸のこと』が 海外の映画祭で多数上映され、「モナコ国際映画祭 2011」で短編部門・最優秀作品賞をはじめ5冠を達成。長編映画監督デビューを飾った映画『燦燦ーさんさんー』(東京テアトル)は全国36館にて上映され「モントリオール世界映画祭2014」より正式招待を受ける。2017年、芳根京子主演『わさび』、吉行和子主演『春なれや』など、製作・監督・脚本・宣伝・配給を個人で行う「映画監督外山文治短編作品集」を発表し、ユーロスペースの2週間レイトショー観客動員数歴代1位を樹立。2020年、豊原功補、小泉今日子らと共に「新世界合同会社」を立ち上げ、村上虹郎・芋生悠W主演の長編映画『ソワレ』(東京テアトル)を公開。
〇ミヤザキタケル氏(映画アドバイザー)〇
1986年生まれ、長野県長野市出身。
2015年より「映画アドバイザー」として活動を始める。WOWOW・sweetでの連載の他、映画board・文春オンラインなどで映画を紹介。各種webサイト・雑誌(anan、BRUTUS、Penなど)への寄稿、ラジオ・イベント・映画のカメオ出演(『劇場』『窮鼠はチーズの夢を見る』他)など幅広く活動中。
『GO』『ファイト・クラブ』『男はつらいよ』とウディ・アレン作品がバイブル。