象の鼻テラス開館10周年記念企画「フューチャースケープ・プロジェクト」

募集するのは、10秒から10年までのある時間、象の鼻パークを舞台に「これがやりたい」と思うアイデア。

10秒・10分・1時間・1日・10日・10年の中から「時間」を選び、その時間、象の鼻パークが快適で居心地のいい、楽しいスペースになるアイデアをご提案ください。

「象の鼻テラス開館10周年記念展覧会」内で展示・実演された中から優れた「アイデア」を表彰
応募期間
2018/10/10 ~ 2019/02/11
募集内容・提出物

応募要項:公式ホームページをごらんください。

https://www.10thzounohana.yokohama/howtoapply/

提出物:①応募者紹介 ②選択した時間・時間帯・場所 ③提案内容 *指定の応募用紙(特設サイトよりダウンロード)をご使用ください。

応募方法

・指定の応募用紙([象の鼻テラス10周年記念特設サイト]よりダウンロード)に必要事項を記入の上、お送りください。

メール(10th@zounohana.com)、または郵送(神奈川県横浜市中区海岸通1丁目 象の鼻テラス)で受付します。

・メールの場合、添付データのサイズは5MB以下にしてお送りください。郵送の場合にかかる送料は、提案者がご負担ください。

応募資格
展示期間中にアイデアを展示・実演できる個人または団体。年齢・経歴は一切不問。
※応募者が未成年の場合、管理責任者(20歳以上)を設定してください。
※但し、以下に該当する場合は対象となりません。
① 応募者が横浜市暴力団排除条例に規定する暴力団、暴力団員、暴力団関係者、または、暴力団員等と密接な関係を有すると認められる者である場合
② 応募者が神奈川県暴力団排除条例の規定に違反している事実がある場合
参加費
無料
結果発表について
募集締切
2019年2月11日(月)必着
選考>>選考結果通知
2019年2月
※選考結果は2月末までに事務局(象の鼻テラス)からご連絡します。
展示内容発表
2019年4月
展示
2019年6月7日(金)〜16日(日)
会場
象の鼻パーク・テラス
主催
象の鼻テラス開館10周年記念企画事務局(象の鼻テラス)
〒231-0002 横浜市中区海岸通1 

関連コンペ

第22回にいがたマンガ大賞

 【にいがたマンガ大賞】(1名)賞金30万円
  ※一般、高校生、中学生部門の応募者から選出されます。

 【こどもにいがたマンガ大賞】(1名)図書カード2万円分
  ※小学生部門の応募者から選出されます。

 【その他の賞】
  ・一般部門ストーリーマンガの部
  最優秀作品賞:(1名)賞金5万円
  優秀作品賞:(1名)賞金1万円
  入選・準入選
  ・一般部門コママンガの部
  最優秀作品賞:(1名)賞金5万円
  優秀作品賞:(1名)賞金1万円
  入選・準入選
 ・高校生部門
  最優秀作品賞:(1名)図書カード2万円分
  優秀作品賞:(1名)図書カード1万円分
  入選・準入選
 ・中学生部門
  最優秀作品賞:(1名)図書カード1万円分
  優秀作品賞:(1名)図書カード5千円分
  入選・準入選
 ・小学生部門
  最優秀作品賞:(1名)図書カード5千円分
  優秀作品賞:(1名)図書カード3千円分
  入選・準入選
 ・コミックイラスト部門※幼児・小学生のみ
  最優秀作品賞:(1名)図書カード5千円分
  優秀作品賞:(1名)図書カード3千円分
  入選・準入選

第2回小布施短編映画祭

*コシナ賞
世界最高品質のレンズを製造してきたパートナーのコシナによる、コシナ賞。「思わずスクリーンに引き込まれる、息を呑むような美しい作品」に贈られます。
「映像の美しさ」を軸とし、ショットやルックの美しさ、映像美が作品のクオリティを効果的に高めているか、という基準で審査を行います。
美しい映像を通じて、作品の世界観やメッセージを最大限に表現している作品を評価します。
*小布施賞
映画や映像の第一線で活躍するクリエイターを特別審査員に迎え、イノベーションに積極的に取り組んできた「小布施」の名を冠する、小布施短編映画祭ならではの賞です。
作品テーマの新規性や先見性、映像表現としての新しさなどを評価基準に、時代の一歩先を見据えた作品を評価します。
特にストーリーや脚本としての面白さ、作品に込められたメッセージ性、作品全体の作家性などを基軸に審査を行います。
*一般審査員賞
小布施やその近隣から公募で集まった映画好きの審査員による、一般審査員賞。
「この映画が一番好き」「感動した」「面白かった」など、純粋にオーディエンスの心に響く優れた作品に贈られる賞です。
*グランプリ
第2回小布施短編映画祭では、グランプリを設けます。
上記3つの賞のWINNER作品の中から、最も優秀な作品をグランプリ作品として選出します。